子どもの笑顔を守りたい

子どもと二人の生活もやっと慣れてきました。子どもの成長を記録したり、全国の父子家庭の方々との交流なども含めていろいろと報告できればと思ってこのブログを書き始めます。
父子家庭を支援してくれる親族をはじめ、学校の先生、地域の温かい人たちに感謝の毎日です。今はまだ小学生の子どもも、そんな温かい支援の中ですくすくと大きくなっていくことでしょう。長い人生の中での成長期はあっという間かもしれません。母親がいない寂しさは男である私一人が埋めてあげることはできませんが、子どもの笑顔をなるべく多く引き出して残してあげたいと思います。私も妻のいない寂しさを抱えて生きています。でも二人で力を合わせて生きていくことができます。そんな宝を自分に残してくれた妻には感謝しています。

父子家庭支援

来月から新学期。新しい靴と洋服が欲しいということなので、今週末に大型ショッピングモールに買い物に行く予定。桜もまだ咲いていたら花見もしようと楽しみにしている様子。こうやって父親と出かけるのを楽しみにしてくれるのも今のうちでしょうか(笑)。父さんはこの頃メタボが気になってきたので、来月から気持ち新たに健康的な食事作りができるように研究せねば。知人から教えてもらった簡単で健康に良いという料理本を買おうと思っている。

老眼のこと

近くのものが見えにくくなることを老眼といいますが、これはやはり加齢によって避けられない症状のようですね。私は仕事で細かい字の資料を読むことが多いのですが、最近はそうした作業に目が疲れるようになってきました。現代は老眼も手術によって改善できるようですが、いずれにしても歳をとれば白内障などになって手術をするのでしょう。
子供は勉強している時に夢中になって机に目が近くなっている姿勢です。あまりにも近い時は思わず注意してしまうのですが、自分は逆に遠くにしないと見えないわけで、そのちがいに内心苦笑いです。子供の友人には視力が悪くてメガネなどが欠かせない子もいるので、幼い頃から不便だろうと可哀想に思ってしまいます。自分も含めて子供の視力も守ってあげられるように、うちではゲームやテレビの時間はしっかり決めています。長時間画面に向かっているのはよくないでしょうから。そして、休みの日はなるべく外に出て遊ぶこと。キャッチボールやフリスビーも目の焦点がよく動くので、トレーニングにいいような気がしています。

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毎日の水を高濃度の水素水に

健康に良いという水素水、毎日飲んでいる人も多いようですね。うちでも今年の夏から水素水を飲み始めました。高濃度のタイプを選んでいます。
水素水を効果的に。高濃度水素水7.0ppmのQUASIA(クオシア)7WATER
朝起きた時の目覚めの一杯の水は特に美味しく感じます。頭がすっきりし、体にめぐる感じというか。私は普段からお酒もタバコも嗜まないので、水やお茶、コーヒーなどにはわりとこだわる楽しみがあります。老後に時間がとれるようになったら、もっと時間をかけてコーヒーを自分で焙煎したり、こだわりの水でお茶を煎れたりしたいと思っていて、それが小さな夢だったりします。

さて、今年の夏は子供の自由研究のために一緒に過ごしました。電車に乗って図書館も通いました。まだ本人が自分で調べて進める方法がわからない場合は手伝いましたが、そのつど調べたいことや実験など必要なことを思いつくのは子供自身で、それができることに思考の逞しさを感じました。

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多焦点眼内レンズのこと

白内障の手術に関連して多焦点眼内レンズのことを調べていたところ、いくつかわかりやすいサイトがありました。最新の医療の情報のこともネットで詳しく知ることができるのでとても助かります。
多焦点眼内レンズとは、一言でいえば遠近両用レンズという感じでしょうか。近くのものも遠くのものも見えるようなレンズのつくりなのだそうです。しかし現在ではまだ保険が適応されないようなので、ちょっと高くなるみたいですね。保険適応のは単焦点眼内レンズというもので、これは一箇所にしか焦点が合わないレンズですから、老眼の方は老眼鏡が必要になります。
なるほど、白内障の手術も進化していてすごいですね。

さて、今週の連休は子供の試合があるので張り切ってお弁当作りに挑戦しようと思っています。土日は何とか天気も雨にならなそうなので、子供も楽しみにしています。

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福岡での介護の求人の情報

福岡に住む私の従姉妹が介護スタッフとして働くつもりでいるそうです。福岡で介護の求人を募集している情報を探しているので、よい情報があったら伝えようと思っています。
従姉妹の子供が大きくなって育児に手がかからなくなったことから、家事にも余裕が出てきたと話していました。もともとテキパキと仕事をこなす彼女ですので、介護職として社会に復帰するのはやりがいも感じられて良いのでしょう。誰でもいずれ年をとり誰かの手助けが必要になることも多いわけですが、彼女が心をこめて人と接していたり働く姿というのは子供は見ているはずだろうと思います。

私の子供も先月誕生日を迎え、早いものだなぁと感慨深いものです。年々欲しいものが高価になってきているのも成長の証でしょうか。物を与えるだけではなく父親としてできることを精一杯、愛情を注いでいきたいと思っています。

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